【運営報告】ブログ開設2周年!思い出の記事10選!!

雑記

皆さん、こんにちは!エンタメ侍です。

本日2020年10月29日(木)をもってブログ開設2周年となりましたので、
今回は直近1年間で投稿してきた記事の中から、特に思い出深い記事を厳選して
振り返っていきたいと思います!

【運営報告】ブログ開設1周年!今振り返る、思い出の記事20選!!
ブログ開設から1年。今回は2018年10月29日~2019年10月28日までの1年間で投稿してきた記事の中から、特に思い出深い記事を厳選して振り返っていきます!
Apple製品が壊れた時の対処法:結局、公式サポートが最強っつう話
今回はApple製品が壊れた時の対処法について、最初に連絡すべき問い合わせ先や製品の配送手順など、実体験をもとにして簡単にまとめていきます。
【わたモテ】第18巻 店舗特典まとめ
【わたモテ】最新刊である第18巻の店舗特典が公開されましたので、今回はその内容をそれぞれ簡単にまとめながらご紹介していきます。
【新品】それでも歩は寄せてくる(1-5巻 最新刊) 全巻セット
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目次

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◆【運営報告】ブログ開設2周年 思い出の記事10選

▼はじめに

このサイトで初めて記事を投稿したのは2018年10月29日(月)ということで、
本日2020年10月29日(木)をもって2周年を迎えることができました!
私がこの1年間で投稿したのは計77記事で、ここまでの総数計228記事
【それでも歩は寄せてくる】第5巻 感想まとめまでで、この記事は含みません。

【それでも歩は寄せてくる】第5巻 感想まとめ
今回は本日発売された【それでも歩は寄せてくる】の第5巻について、これまで投稿してきた感想記事を収録エピソード毎にまとめたいと思います。第5巻に収録されているのは『第55局』~『第68局』までです。

1周年の時計151記事を投稿していたので投稿数は半分程に減っちゃいましたね。
まぁそれぐらいになるだろうな~とは前々から思っていたので別に大した驚きはありませんw
近況報告の項目がある分、むしろ以前よりも更新頻度はかなり高くなった印象です。

【運営報告】ブログ開設1周年!今振り返る、思い出の記事20選!!
ブログ開設から1年。今回は2018年10月29日~2019年10月28日までの1年間で投稿してきた記事の中から、特に思い出深い記事を厳選して振り返っていきます!

私なんかでも2年ブログを続けていると自分のスタイルが徐々に確立されていくらしく、
なんとなく自分にとっての正解不正解の判断基準ができてきたようです。
もう少し具体的にいうと“こういう方向で進めれば、時間をかけた分だけいい記事になりそう”
みたいなのを感じるようになってきました。
それを実際に記事内容としてうまく昇華できているのかというとまだまだ微妙ですが、
少なくとも今は自分が書いていてより楽しい方向に進むようにしています。
“一球入魂”ではないですが、たとえ投稿数が減ったとしても一つ一つの内容をしっかり充実させ、
自分で納得できるものにしていければと考えています。

1周年以降の更新内容を軽く振り返ってみるとなんだかんだ『挑戦』の1年だったと感じます。
扱う作品数を増やしただけでなく、聖地巡礼企画の実施やそれに紐づく動画編集投稿など、
とにかく様々な“はじめて”に取り組んだ1年となりました。
意識的に新しいことをしようとした訳ではなく、ある程度サイトの地盤が固まったところで
“あれもしたい・これもしたい”と、本来私が持ち合わせている少々敏感すぎる興味のアンテナ
ようやく機能し始めた、という感じです。
直近の【犬夜叉】関連の更新内容など、まさにその最たる例でしょう…w

そんなこんなで気の向くままに更新を続け、こうして2周年を迎えた当サイト。
今回はこの1年間で私が投稿してきた記事の中から特に思い出深い記事を厳選し、
その内容を簡単に振り返っていこうと思います。

また、後半では現在の人気記事トップ10についても、
平均ページ滞在時間』という観点に注目して触れてみたいと思います。
ということで、以下の構成でまとめていきます。
▼思い出の記事10選
▼人気記事トップ10の平均ページ滞在時間

それでは順に振り返っていきましょう!

▼思い出の記事10選

①【響 〜小説家になる方法〜】全13巻 感想まとめ

【響 〜小説家になる方法〜】全13巻 感想まとめ
今回は【響 〜小説家になる方法〜】をご紹介させて頂きます!作者は柳本光晴先生です!第1巻~第13巻<完>について、コミックス単位で感想をまとめていきます。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2019年12月7日326日第190位01:01

この記事は1エピソードではなくコミックス1冊を読み終えてからまとめて初見感想を書くという、
私にとってはなかなか珍しいスタイルで臨んだ内容でした。
しかも、それを全巻一気に仕上げるのはまさしく“はじめて”の試み…!
そんな強行もひとえに本作が内包する個性的なキャラ造形や愉快な掛け合いの連続に魅了され、
あっという間にドハマりしたが故のこと。

(※【】第3巻『第24話 ひと夏の…』参照)

序盤は天才鮎喰 響』の縦横無尽に日々を駆け抜ける姿がとにかく痛快で圧倒されるのですが、
読み進めていくうちに我々読者が共感を覚え心揺さぶられるのはむしろその周囲、
天才たちに肩を並べようと抗い続ける者たちの苦悩葛藤の物語であることに気づきます。

(※【】第9巻『第73話 小説家』参照)

そこで浮き彫りになるのが、感想記事の中で何度も触れた以下の命題

圧倒的な才能を前にした時、人は何を思い、どうするのか?

これは本作が全編を通して描いている一つの作品テーマであると私は感じます。
キャラによってぶつかった壁との向き合い方は様々。それだけに、
“キャラ表現の引き出しが豊富”な柳本先生の強みが遺憾無く発揮される構成となりました。

また、こういった私なりの解釈を今回の記事ではコミックス単位でまとめてみましたが、
やはり記事として扱わなければ気づけずに読み流していた部分が多々あったと思います。

(※【】第13巻『第110話 響スポット』参照)

さすがに一話ずつ追って記事にする作品数には限界がありますが、このような感想スタイルや
後に触れる【チェンソーマン】記事のように、特定のやり方にこだわることもないのでしょう。
都度、よりよいカタチを模索しながらその時の熱量の赴くままに記事へと昇華する、
そんな原点のような楽しさを今回の記事作成中に再確認できました。
今後も気になる作品があれば完結・未完結によらず、
自身の感情の高ぶりに任せてどんどん掘り下げていければと思います。

ちなみに、柳本先生の新作龍と苺】が週刊少年サンデーにて現在絶賛連載中です。
【響】が好きな読者でこちらを楽しめない方はいないはず、そう断言できるような内容ですが、
ここ数週の展開によっていよいよ【】との差別化もはっきりしてきた印象です!
気になる方はぜひこちらもチェックしてみて下さいね!

【響 〜小説家になる方法〜】全13巻 感想まとめ
今回は【響 〜小説家になる方法〜】をご紹介させて頂きます!作者は柳本光晴先生です!第1巻~第13巻<完>について、コミックス単位で感想をまとめていきます。
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②【わたモテ】第13巻 感想⑤ 遠足の幕が下りる時、想いと花火は打ち上がる

【わたモテ】第13巻 感想⑤ 遠足の幕が下りる時、想いと花火は打ち上がる
前回に続き、【わたモテ】の第13巻の感想となります。この記事で扱うのは第130話についてです。それでは、エピソード単位で感想&考察を記述していきます。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2019年12月22日311日第58位02:40

この際皆さんがどう感じているかは度外視させて頂くとして、書いた本人としてはこの記事が
当サイトの【わたモテ】感想史上、最も綺麗にまとめられた・語りたいことを語りきれた
そんな記事だと認識しています。
長編のクライマックスということで、とにかく時間をかけて丁寧に進めた記憶があります。
うまく伝えられるかわかりませんが、せっかくなので覚えている内に
この記事を書き進める上で私が強く意識していたことを備忘録的に残しておきます。

まず、素晴らしいエピソードの中には“心地よい流れ”があるように、
それに対応する感想にも“心地よい流れ”があるべき、というのが私の持論です。
感想記事として“何を主題にするのか”、“どこに向かって収束させていくのか”、
これらを常に意識して全体を読み解いていくと、どの段階で・何を前振りしておくべきか、
素人なりに“辿るべき道筋”が見えてきます。

(※【わたモテ】第13巻『[喪130]モテないし遠足が終わる』参照)

もう少し言ってしまうと、このエピソードは遠足編のクライマックスに相当する内容であり、
開幕エピソードとなる第13巻『[喪125]モテないし遠足がはじまる』の感想をはじめとして、
同じ遠足編の感想記事作成中は今回へつなげるための“流れ”をずっと意識して進めていました。

(※【わたモテ】第13巻『[喪127]モテないしのる』参照)

本作が緻密な構成のもとにストーリーが展開されている、ということは大前提です。
私はそれをよりよいカタチ”で紐解こうとしているに過ぎません。
ただし、それならそれで“よりよいカタチ”の追及し甲斐があるというもの。

作中で今後の展開を仄めかす描写やセリフがあるように、それらを紐解く中で
感想としての“つながり”も大事にし、読み手に意識させない程度に全体の“流れ”を整えています。
そうした構成を大なり小なり組み立てながら私は感想記事を書き進めており、
それが先に述べた私の思う“心地よい流れ”へとつながっていくことになります。

(※【わたモテ】第13巻『[喪130]モテないし遠足が終わる』参照)

とまぁ、頭の中にぼんやりとあったものを言語化するとこんな感じですが、おそらく
うまくは伝わっていないでしょう…w この辺りは自己満の世界なので“それも良し!”ですw
ほとんどエピソード内容には触れませんでしたが、思い出深い記事を振り返るという意味なら
これもまた正しいカタチなのかもしれませんね。

また、次の【わたモテ】感想記事についても軽く言及しておくと、
他の記事作成と並行してではありますが、少しずつ手元で続きの感想を書き進めています。
いろいろと立て込んでいて厳しい部分はあるものの、“3周年までには第13巻をまとめきる”
ぐらいの感覚で気楽に構え、【わたモテ】好きの皆さんに少しでも楽しんでもらえるよう、
マイペースながら自分でも納得できる内容にじっくり仕上げていきたいと思います…!

【わたモテ】第13巻 感想⑤ 遠足の幕が下りる時、想いと花火は打ち上がる
前回に続き、【わたモテ】の第13巻の感想となります。この記事で扱うのは第130話についてです。それでは、エピソード単位で感想&考察を記述していきます。
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③【わたモテ】聖地巡礼:伏見稲荷大社「な?苦労して登ってよかったでしょ」

【わたモテ】聖地巡礼:伏見稲荷大社「な?苦労して登ってよかったでしょ」
つい先日、【わたモテ】聖地巡礼の一環として京都の【伏見稲荷大社】を訪ね、参拝してきました。今回はその時の模様を画像や動画を交えつつ順にまとめていきます。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年2月24日247日第166位00:33

この1年間で最もチャレンジングだった取り組みが聖地巡礼企画です。
既に手元にある資料や頭の中の情報をまとめるのではなく、
実際に現地へ赴いて必要な素材を集めるところからのスタートであり、
そこへ動画撮影編集作業も加わることになるので過去のイベント参加レポートとも少し異なる、
これまた新しい『挑戦』となりました。

【GANTZ:O】展示イベント 参加レポート
今回は【GANTZ:O】展示イベントについてご紹介をさせて頂きます!【GANTZ】とは、『週刊ヤングジャンプ』で連載されていた漫画作品です。この度【GANTZ:O】としてフル3DCGで映画化されることになりました!
【TGS2019】ざっくりレポート!「目を覚ませよ、サムライ!」
2019年9月12日(木)から15日(日)にかけて開催されている【東京ゲームショウ2019】に参加してきましたので、今回は撮影した写真などをもとに、簡単に内容や見所をまとめていきたいと思います。

その第1弾として行ったのがわたモテ修学旅行編の舞台【伏見稲荷大社】への聖地巡礼です。

2019年12月31日、大晦日の早朝からカメラを回し続けること約2時間半。
頭の中で原作との比較や記事の構成などを考えながらの忙しない登山でしたが、
鳥居や狐像などの霊験あらたかな様子や稲荷山での美しい風景に終始心を揺さぶられていました。
上社神蹟の狐像

少し話は逸れますが、そういえばこの直前でメインPCが故障しており、
振り返ってみるとなんとも慌ただしい年末だったな~と思います…w

Apple製品が壊れた時の対処法:結局、公式サポートが最強っつう話
今回はApple製品が壊れた時の対処法について、最初に連絡すべき問い合わせ先や製品の配送手順など、実体験をもとにして簡単にまとめていきます。

動画編集には【EDIUS Pro 9】というソフトを使用しましたが、
過去に軽く触れたことがある程度だったのでいろいろ調べながら時間をかけて進めていき、
ようやく1本目の動画が出来上がったのは2020年2月初旬のこと。
最終的には『前編』『後編』の動画を2本と、ちょっとした見どころを抜き出した
『よりぬき版』を3本、計5本の動画をYouTubeへアップしました。

YouTubeチャンネルはこちら!:
【エンタメ日和のエンタメチャンネル】

鳥の鳴き声や水の流れる音、そして石段を一歩一歩踏みしめる音など、
ただ画像や文章を並べただけでは伝えられないあの臨場感を、現地のリアルな記録として
自分なりにしっかり残すことができたと感じています。
薬力の滝
その後、アップした動画やその他の画像資料をもとに、
他の方が聖地巡礼される際の参考資料になればという観点を加えて
より細かくまとめたものがここで取り上げた記事内容となっています。
皆さんが現地を訪れる際はどうぞ自由にご活用下さいませ…!

【わたモテ】聖地巡礼:伏見稲荷大社「な?苦労して登ってよかったでしょ」
つい先日、【わたモテ】聖地巡礼の一環として京都の【伏見稲荷大社】を訪ね、参拝してきました。今回はその時の模様を画像や動画を交えつつ順にまとめていきます。

④【わたモテ】聖地巡礼:東京ディズニーランド「こいつブルってやがる!」

【わたモテ】聖地巡礼:東京ディズニーランド「こいつブルってやがる!」
つい先日、【わたモテ】聖地巡礼企画 第2弾として【東京ディズニーランド】へ行ってきました。今回はその時の模様を画像や動画を交えつつ順にまとめていきます。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年5月2日179日第201位01:26

【伏見稲荷大社】に続き、聖地巡礼企画 第2弾として訪れたのが
わたモテ遠足編の舞台である【東京ディズニーランドでした!

訪れたのは2020年2月20日なので、【伏見稲荷大社】の記事をまとめ終わるよりも前に
次の聖地巡礼を行っていたことになりますね。
こういうところに“思いついたらあまり深く考えず熱量のままに飛び込んでしまう”、
私の悪癖具合がよく表れている気がします…w
ただし今回に限ってはこれが功を奏しており、この後のコロナ騒動で
東京ディズニーランド】は一時閉園となるため、変に予定を先延ばししていたら
次にいつ実行できていたかわかりませんでした。

また、後先考えない行動でいうと今回が私にとっての“初ディズニー”であり、かつ
1人ディズニーであったことも“その瞬間の熱量だけで生きてるな!”って感じです。
カップル&女子高生がにぎわう園内を1人で半日近くカメラ片手に歩き続けていたとか、
今冷静に考えてみるとあの日の私はどうかしていたとしか思えません…w

その後の動画編集に関しては前回の作業である程度要領はつかめていたので、
当時の自分なりにはかなり気合を入れて仕上げたつもりです。
最終的に事前告知用の『次回予告』動画を1本と『本編』の動画を1本、さらに
番外編を2本と『よりぬき版』を1本で、今回も計5本の動画をYouTubeへアップしました。

YouTubeチャンネルはこちら!:
【エンタメ日和のエンタメチャンネル】

動画自体は2020年3月中旬に完成&公開したのですが、そこから
記事として諸々の内容をまとめ上げるのにかなり時間がかかってしまい、
ようやくアップできたのは2020年5月頭のことでした。

東京ディズニーランド】のレポートとしても楽しんで頂けるようにしたつもりですが、
今回は動画にしても・記事にしても、【伏見稲荷大社】の時以上に
“【わたモテ原作シーンとの比較”という点に重きを置いて仕上げています。
前回同様、皆さんが聖地巡礼される際の参考資料としてご利用頂ければ幸いです。

【わたモテ】聖地巡礼:東京ディズニーランド「こいつブルってやがる!」
つい先日、【わたモテ】聖地巡礼企画 第2弾として【東京ディズニーランド】へ行ってきました。今回はその時の模様を画像や動画を交えつつ順にまとめていきます。

⑤【チェンソーマン】第1巻『伏線』まとめ

【チェンソーマン】第1巻『伏線』まとめ
今回は【チェンソーマン】第1巻の収録エピソードを対象に『伏線』と思われる内容をまとめていきます。なお、第1巻に収録されているのは『[第1話] 犬とチェンソー』から『[第7話] ニャーコの行方』までです。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年5月11日170日第13位01:08

性懲りもなく、唐突に当サイトの新シリーズとして開始したのが
チェンソーマン】の『伏線』まとめ企画です。
“新シリーズ”とか謳っておきながら、まだ第2巻までなのが情けない限り…w
肝心の記事内容ですが、他の記事同様もしくはそれ以上に自己満度の高いものとなっています。

そもそもの経緯を辿ると、本作の全く先の読めない展開に毎週唸っていたところ、
よくよく振り返ってみればそこら中に『伏線』が散りばめられていることに気づかされ、
展開予想や考察をする上であれやこれやをまとめたリストが欲しいな~と感じていました。
そこで、私が“気になっている要素”を実際に片っ端から抽出していき、
最終的に記事として昇華したものがここで取り上げた記事となります。

(※【チェンソーマン】第1巻『[第1話] 犬とチェンソー』参照)

かなり個人的な動機から作り上げた記事内容でしたが、やはり書き手自身が
“こういうの欲しいよね?”と本気で思ってまとめた内容にはちゃんと一定数の需要があるようで、
ネットの片隅で細々と運営している当サイトにしてはこの記事の閲覧数は伸びがよく、
来月辺りには人気記事TOP10に入っていてもおかしくない状況です。

(※【チェンソーマン】第1巻『[第7話] ニャーコの行方』参照)

第3巻以降のまとめも手元ではちょこちょこ書き進めていますが、
本誌での相変わらずの怒濤の展開に更新が全く追いつきません…w
まぁたとえ連載が終了してしまったとしても別に意味がなくなる記事内容でもないと思うので、
こちらもマイペースに更新していければな~という感じです。

【チェンソーマン】第1巻『伏線』まとめ
今回は【チェンソーマン】第1巻の収録エピソードを対象に『伏線』と思われる内容をまとめていきます。なお、第1巻に収録されているのは『[第1話] 犬とチェンソー』から『[第7話] ニャーコの行方』までです。
【チェンソーマン】第2巻『伏線』まとめ
今回は【チェンソーマン】第2巻の収録エピソードを対象に『伏線』と思われる内容をまとめていきます。なお、第2巻に収録されているのは『[第8話] チェンソー VS コウモリ』から『[第16話] はじめての味』までです。

⑥【それでも歩は寄せてくる】第62局 感想 卒業式、涙が照らす青春の瞬き

【それでも歩は寄せてくる】第62局 感想 卒業式、涙が照らす青春の瞬き
今回は週刊少年マガジン2020年28号より、【それでも歩は寄せてくる】第62局の感想となります。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年6月13日137日第123位01:05

ぽつぽつと定期的に新企画を始動していく一方で、当サイトの地盤を
着実に固めていったのが【それでも歩は寄せてくる】の感想記事だと思っています。
感想対象としては連載開始時から追っている初めての作品となるので、
個人的な思い入れもかなりあるというものです。

(※【それでも歩は寄せてくる】第1巻『第1局』参照)

それだけに卒業』というテーマを扱った本エピソードには思うところがあり、
その感想記事に関しても“物語の終焉”を意識して書き上げたことを覚えています。
他と比べるとどちらかといえば短くまとまった方なのですが、
むしろ私としては掘り下げたい部分を綺麗にまとめきれたという印象です。

(※【それでも歩は寄せてくる】第5巻『第62局』参照)

今回と対を成すエピソードはおそらく最終話間近に描かれるのだろうと思いますが、
感想を綴る際にはそこへ至るまでの二人の関係性の変化心情の機微をしっかりすくい上げ、
当サイトの感想記事としても納得いくカタチで幕を下ろせるよう、
これまで以上に物語の変遷に注目し、余すことなく掘り下げていく所存です。

(※【それでも歩は寄せてくる】第5巻『第62局』参照)

【それでも歩は寄せてくる】第62局 感想 卒業式、涙が照らす青春の瞬き
今回は週刊少年マガジン2020年28号より、【それでも歩は寄せてくる】第62局の感想となります。
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⑦【それでも歩は寄せてくる】全キャラ登場回まとめ(進級前)

【それでも歩は寄せてくる】全キャラ登場回まとめ(進級前)
今回は【それでも歩は寄せてくる】の進級前のエピソード(第1巻『第1局』から第5巻『第67局』まで)を対象とし、全キャラ毎にその登場回をまとめていきます。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年7月22日98日第150位01:20

それでも歩は寄せてくる】本編が進級を迎え、いよいよ物語は後半戦へ…。
というところで、一度これまでの情報を整理しておこうとまとめたものがこの記事です。
過去に作成したわたモテ】の全キャラ登場回まとめ記事と同様、
特定のキャラが登場するお話の確認や当サイトの感想記事を行き来する際など、
皆さんにとっての“次への橋渡しになればと思い、いろいろまとめてみました。

【わたモテ】全キャラ登場回まとめ(高校1年生編)
今回は【わたモテ】の高校1年生編を対象とし、全キャラ毎にその登場回をまとめていきます。それでは、以下よりキャラ単位で記述していきます。
【わたモテ】全キャラ登場回まとめ(高校2年生編)
今回は【わたモテ】の高校2年生編を対象とし、全キャラ毎にその登場回をまとめていきます。それでは、以下よりキャラ単位で記述していきます。

こうして振り返ってみれば、準レギュラーでもおかしくないレベルのキャラたちが
ちらほら顔を出しては、たった1話のみの登場に留まっていることに気づきます。
普段からTwitterで質の高い『らくがき』を定期的にアップされている山本先生ですが、
“モブキャラが全くモブキャラに見えない”というのは、今や
キャラデザ大量生産モンスター化している先生ならではの贅沢過ぎる弊害といえるでしょう…w

前々から言及している通り、そんな中でも私が特に気になっているのは
『囲碁部の先パイ<仮名>』についてです。

(※【それでも歩は寄せてくる】第3巻『第29局』参照)

過去のTwitter投稿漫画を見る限り彼女の物語も大変魅力的であり、スピンオフ作品としても
十分に成立するクオリティなので、ぜひとも今後の展開に期待したいところです。

また、今回の記事ではこれまで紹介できずにいた本作関連の投稿イラスト
最後にまとめて掲載しています。(※以下のイラストは2020年7月5日のツイート参照)

こちらも進級前で一区切り入れていますが、日々新たなイラストが生み出されており、
最終話を迎えるまでに一体どれ程積み上がっていくのやら…w
そのまま新グッズのイラストとして採用されることも多々あるようので、
本編同様こちらもしっかり追っていきたいと思います。

【それでも歩は寄せてくる】全キャラ登場回まとめ(進級前)
今回は【それでも歩は寄せてくる】の進級前のエピソード(第1巻『第1局』から第5巻『第67局』まで)を対象とし、全キャラ毎にその登場回をまとめていきます。

⑧【それでも歩は寄せてくる】第69局 感想 春風舞い込む、桜とチラシと恋心

【それでも歩は寄せてくる】第69局 感想 春風舞い込む、桜とチラシと恋心
今回は週刊少年マガジン2020年35号より、【それでも歩は寄せてくる】第69局の感想となります。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年8月1日88日第102位00:45

先程取り上げた第5巻『第62局』卒業』をテーマにしていたのに対し、
こちらのエピソードでは『出会い』がテーマとなっており、
ついに主人公二人にとっての“始まりの物語を知ることができました。
そりゃ、あんな美少女に微笑みかけられたら問答無用で惚れますわw(*´꒳`*)

(※【それでも歩は寄せてくる】『第69局』参照)

“二人は一体どんな出会い方をしたんだろう?”と、ここへ至るまでの中で
少しずつ期待値は増していき、ハードルが非常に上がっていた印象でしたが、
蓋を開けてみればそれらを易々と超えてくる見事なワンカットでしたね!

また、前話の『第68局』と今回の『第69局』進級直後のエピソードということもあり、
感想記事としても“仕切り直し”や“リスタート”の意識を持って書き上げたつもりです。
そして続く『第70局』からは正真正銘、新章の幕明けとなることに…!

(※【それでも歩は寄せてくる】『第70局』参照)

ようやく描かれた“始まりの物語”なだけでなく、ここから本作の色合いが徐々に変化していく、
その直前の一幕といった意味合いでも今回のエピソードにはとても印象深いものがありました。

(※【それでも歩は寄せてくる】『第75局』参照)

【それでも歩は寄せてくる】第69局 感想 春風舞い込む、桜とチラシと恋心
今回は週刊少年マガジン2020年35号より、【それでも歩は寄せてくる】第69局の感想となります。

⑨【機動戦士ガンダム】初見感想①『ネタバレ予告は無慈悲で不可避』

【機動戦士ガンダム】初見感想①『ネタバレ予告は無慈悲で不可避』
今回はアニメ【機動戦士ガンダム】の初見感想として投稿してきた過去の【近況報告】(2020年4月~2020年8月)をまとめたいと思います。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年8月7日82日第222位00:57

正直なところ、最初の投稿時に今後これ程しっかり向き合っていくことになるとは
まるで思いもしていなかったのが機動戦士ガンダム】の初見感想です。
再放送が始まって“面白そうなのでこれから見ていきますね~”程度の感想が
回を増すごとにどんどん膨らんでいく始末…!w

アムロ「二度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!

(※【機動戦士ガンダム】『第9話 翔べ! ガンダム』参照)

見れば見る程伝わってくる本作が内包する重厚な人間ドラマ徹底した内面の掘り下げに、
単なる子供向けロボットアニメには決して留めないという富野監督のこだわりを強く感じ、
気づいた時にはあっという間に魅了されていました。

ガルマ「ジオン公国に栄光あれぇっー!!

(※【機動戦士ガンダム】『第10話 ガルマ散る』参照)

当時のアニメ業界へ衝撃を与えたであろう斬新な手法や演出の数々には、
本作が残した偉大な功績の一部が窺えます。
約40年前の作品ながら全く色褪せることのない本作の魅力を受け、今更ながら
“なぜこの作品がここまで人々を熱狂させ、愛されているのか”を理解した次第です。

(※【機動戦士ガンダム】『第16話 セイラ出撃』参照)

ここで取り上げた記事はこれまで近況報告の中で投稿してきた初見感想を
劇場版三部作の一作目に相当するエピソードまでで区切ってまとめたものです。
なお、続きの初見感想2020年8月20日の近況報告から再スタートしています。

アムロ「…僕は…僕は…あの人に勝ちたい…!

(※【機動戦士ガンダム】『第19話 ランバ・ラル特攻!』参照)

いろいろ掘り下げることが多くなった分“余裕のある時に腰を据えて視聴したい”と、
逆に視聴ペースが落ちてきているのが私の現状だったりします…w
今のところ第21話まで視聴済みですが、今後も時間を見つけては
自分なりにじっくり追っていきたいと思います。

Amazonプライム・ビデオU-NEXT全話配信中です。

【機動戦士ガンダム】初見感想①『ネタバレ予告は無慈悲で不可避』
今回はアニメ【機動戦士ガンダム】の初見感想として投稿してきた過去の【近況報告】(2020年4月~2020年8月)をまとめたいと思います。

⑩【犬夜叉 完結編】第1話 感想『約17年ぶりの戦国御伽草子は情報過多祭り』

【犬夜叉 完結編】第1話 感想『約17年ぶりの戦国御伽草子は情報過多祭り』
今回はアニメ【犬夜叉 完結編】の第1話に関して、その初見感想をエピソードの流れに沿ってまとめていきます。
・振り返り
投稿日掲載期間閲覧数順位( / 228)平均ページ滞在時間
2020年9月20日38日第189位01:29

普段からSEO対策やら正しい文法やらは特に気にせず駄文を垂れ流している当サイトですが、
その中でもここ最近で最も熱の入った1本だと胸を張って言い切れるのが、
アニメ犬夜叉 完結編】第1話の初見感想として思いの全てを吐き出し・綴ったこの記事です。

とにかく初見時に抱いた素直な印象感情のうねりをありのままに書き記すことに重点を置き、
さらには過去の記憶も曖昧な中、約12年前に原作漫画が連載終了しているにもかかわらず
今更あれこれ考察してみるなど、己の熱量の赴くままに最後まで駆け抜けました。

そうして行き着いた原作漫画を読みたい…!”という至極当然な結論には、
我ながらなんとも遠回りなことをしているな~と思ったものです…w

その後、2020年9月23日には原作漫画犬夜叉ワイド版全30巻を購入し、
一週間後の2020年9月30日には全巻を読破することができました。

(※【犬夜叉ワイド版第30巻『最終話 明日』参照)

原作漫画へ向き合う一つのきっかけとなった『神楽に関しては、初登場の場面から
しっかり時系列に沿って追っていくことで唯一無二な彼女の魅力を存分に味わえ、
最後の瞬間にはこれ以上ない程感情を大きく揺さぶられることとなりました…。

(※【犬夜叉ワイド版第21巻『第374話 風』参照)

その後、アニメ【犬夜叉 完結編】の視聴も再開してなんとか全話を見終え、
約17年ぶりだった私の【犬夜叉】体験は2020年10月3日までに無事完走…!

こうして、ついに放送開始となった【犬夜叉】の続編アニメ半妖の夜叉姫
万全の状態で迎えることができました!

【犬夜叉】にどっぷりハマったこの1ヶ月。
こんなに熱狂できる何か”と巡り合えた喜びを感じると同時に、たとえ大人になっても
あの頃のように夢中になって灯すことのできる火種”がまだ自分の中にあったのだと、
ここで取り上げた記事を書き進める傍ら、どこか懐かしさ安心感を抱いていました。

いつかは失ってしまう儚いものなのかもしれませんが、この“火種”が心にある限り、
興味のアンテナにかかったコンテンツにはとことん真正面から飛び込み向き合い
今後も何かしらのカタチに昇華していければと思います。

【犬夜叉 完結編】第1話 感想『約17年ぶりの戦国御伽草子は情報過多祭り』
今回はアニメ【犬夜叉 完結編】の第1話に関して、その初見感想をエピソードの流れに沿ってまとめていきます。
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▼人気記事トップ10の平均ページ滞在時間

◎総評

現時点(※2020年10月29日)の人気記事トップ10に関して、
それぞれの平均ページ滞在時間をまとめたものが上の表となっています。
・1周年:投稿日~2019年10月28日までの集計
・2周年:投稿日~2020年10月28日までの集計

当サイトでは人気記事のランキングを全期間で集計しているため、
必然的に投稿日が古い記事程PV数が多くなって上位にランクしやすいのですが、
だからこそ現在トップ10の中で唯一1周年以降に投稿した記事である、
第4位の【それでも歩は寄せてくる】第38局の感想記事が非常に異質な存在感を放っています。
ただし理由は単純で、例えば『それでも歩は寄せてくる エッチ』とかで検索してみて下さい。
揺るがない真実がそこに…!

ところで、私は一体何人の期待を裏切ってきたのでしょうか?w\(^o^)/

(※第3巻『第38局』参照)

1周年と2周年で滞在時間を比較してみた結果、特に大きな変動は見られなかったものの、
基本的に閲覧数の多い記事だと滞在時間2分前後になっていることがわかります。
これは当サイトの特徴を表しているのかもしれませんね。
駄文・長文で度々皆さんを苦しめているんだろうな~とか思いつつ、
やはりそこは一投稿者として見向きもされないよりは遥かに嬉しい部分なので、今後も
最後まで読んでもらえるような記事の作成を心がけていきたいと思います!m(_ _)m

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◆電子書籍

▼eBookJapan

電子書籍をご利用なら、まずおススメなのがeBookJapanです!



約50万冊という世界最大級の品揃えに加え、
一冊まるごとタダで読める無料まんがが提供されています。
無料まんがのラインナップは定期的に更新されるので要チェックですよ!

▼DMM電子書籍

次におススメなのが【DMM.com 電子書籍】です!
こちらも品揃え抜群ですし、何より特徴的なのが成人向けタイトルなど、
他にはないジャンルのコンテンツが充実していることです!
無料サンプルも付いていて試し読みができるので安心ですよ!


◆動画配信サービス

▼U-NEXT

アニメ映画、さらには漫画などをまとめて楽しむならU-NEXTがおススメです!
月額料金は1990円(税抜)ですが毎月1200円分のポイントが支給されるので、
実質790円となります。
さらに今なら『31日間無料トライアル』が実施中であり、以下の2つの特典が付与されます!

特典1:31日間無料で見放題!(対象:見放題動画・読み放題雑誌)
特典2:600ポイントプレゼント!(対象:新作・コミック・書籍)

他の動画配信サービスと比べて扱っている作品数がかなり豊富なので、
きっと夢中になれる作品が見つかるはずです!
ご興味のある方は、まずは無料期間で存分にU-NEXTコンテンツを体験してみて下さいね!

※本ページの情報は2020年9月時点のものです。
※最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

▼クランクイン!ビデオ

動画電子書籍をまとめて楽しみたいならクランクイン!ビデオも要チェックです!
こちらの強みは何と言っても“ラインナップの幅広さでしょう。
話題の新作映画から劇場未公開作品まで、見放題サービスで得られないエンタメ体験がここに…!

レンタル料金はなんと実質半額
月額料金990円(税抜)のプランでは2000ポイント(1ポイント=1円)付与されることになり、
さらに後から必要なポイント分だけチャージすることも可能です。
今なら14日間無料体験』の特典として、以下の2つの特典が付与されます!

特典1:月額プラン990円が14日間無料
特典2:初回登録で1,000ポイントをプレゼント!

また、クランクイン!ビデオではスマートフォン・タブレットをご利用の場合、
電子書籍もまとめて楽しむことができ、ポイントも共通となっています。
“見放題サービスのラインナップはなんだか物足りない…”
そんな方にはピッタリのサービス内容ですので、ぜひ一度チェックして下さいね!

※本ページの情報は2020年11月時点のものです。
※最新の配信状況はクランクイン!ビデオサイトにてご確認ください。

▼dTV

その他の動画配信サービスではdTVもおススメです!
dTVとは、月額500円(税抜)で見放題の定額制動画配信サービスであり、
その圧倒的なコストパフォーマンスが魅力となっています。
さらに初めてご登録の場合は最大31日間無料でご利用できます!
ドコモケータイ回線をお持ちでない方もご利用できますのでご安心を!
配信タイトルは随時更新されるため、最新の配信状況はdTVサイトにてご確認下さい。

▼Amazonプライム・ビデオ

Amazonプライム・ビデオとは、
Amazonプライム会員が利用することのできる特典サービスです。
Amazonプライム独自の特典が豊富であり、
月額料金も500円(税込)と非常にリーズナブルになっています。
既に登録されている方も多いかと思いますが、ぜひチェックしてみて下さい。


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◆まとめ

以上が、ブログ開設2周年を記念した思い出の記事まとめとなります。

ということで、今年もいろいろと振り返ってみました!
先の通り前年度に比べて投稿数が減った分、特に思い出深い記事として厳選する数も
20から10に減らしています。いつかは『渾身の記事1本』ぐらいにまで減るかもしれませんが、
それはそれということで…w

こうして振り返ってみるとこの1年は何かと新しい挑戦』が多く、その中でも
やはり聖地巡礼企画作業期間的にも心情的にも、より印象深く記憶に残っています。
決して連発できるようなものではありませんが、またいつか機会があれば!という感じです。

そして響 〜小説家になる方法〜】や【チェンソーマン】の記事のように、
通常の感想記事とは異なるスタイルもいろいろと試すことができました。
これらの経験は今後の記事作成にぜひ生かしていきたいところです。

ちなみに、現在絶賛連載中の【チェンソーマン】に至っては、
月曜日に該当記事へ著しいアクセスあることで“最新話でとんでもないことがあったな…!”と、
予想外のネタバレ(?)に合うことをつい先日体感したばかりw

このように、ネットの片隅の弱小ブログであっても続けていれば何かと発見驚きがあります。
私は日々の暮らしの中でサイト運営を通して確かな活力を頂いており、
今後も更新頻度云々にはこだわらず熱量の赴くままに続けていければと思います。
駄文・長文・自己満全開な当サイトでありますが、気長にお付き合い頂ければ幸いです。
何卒よろしくお願い致します~m(_ _)m
それでは皆さん、素晴らしいエンタメ人生を~(。・ω・)ノ゙

【運営報告】ブログ開設1周年!今振り返る、思い出の記事20選!!
ブログ開設から1年。今回は2018年10月29日~2019年10月28日までの1年間で投稿してきた記事の中から、特に思い出深い記事を厳選して振り返っていきます!

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