【近況報告】2022年3月まとめ

近況報告
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【近況報告】2022年2月まとめ
この記事は2022年2月の【近況報告】をまとめたものです。
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【運営報告】ブログ開設3周年!思い出の記事10選!!
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◆最新グッズ&セール情報

▼発売間近の注目作

・2022年6月17日(金)発売:龍と苺】第8巻

◆【近況報告】2022年3月まとめ

▼近況報告(2022.03.01):【わたモテ】第21巻の表紙公開

本日わたモテ】の最新コミックス第21巻の表紙イラストが公開されました!

ともモテ】を除けば実に第6巻以来となる同中トリオのみのイラスト構成とあって
これには古参ファンもニンマリ&ホクホクといったところでしょう。

今回収録の『[喪198]モテないし優ちゃんの学校に行く』にて描かれた
もこっちこみちゃんゆうちゃんの通う幕張本郷高校の制服姿衣装チェンジ
という展開がイラストモチーフにはなっているものの、本編が夏服だったのに対して
こちらはブレザーまで着込んだ“冬服ニーハイソックス”、すなわち
ゆうちゃん直伝のアルティメットJK仕様となっており、正確には別の一幕かと推察されます。

(※第21巻『[喪198]モテないし優ちゃんの学校に行く』参照)

裏を返せば、この先同中トリオが仲睦まじく再び制服交換デート(?)をするような
なんとも美しい未来もみえる訳で、ずっと3人を見守ってきた読者にはやはりたまりませんよね。
また、自然体でピースサインを掲げるゆうちゃんとこみちゃんの様子から、
今回のスリーショットを撮影する“親交の深い第三者”の存在も窺えます。

このように過去現在未来、あらゆる視点から本作の輝かしい軌跡を覗かせてくれる、
そんな素敵なイラストとなっており、終幕迫る中でこれまで以上に込み上げるものがある次第。
あと何冊をもってこの物語の幕が下りるのかはわかりませんが、我らが元ぼっちの送る
モテない”日々の行く末を最後の瞬間まで余すことなく見届けていきましょう!

最後に、第21巻の発売日は2022年3月11日(金)です。
これまで同様、店舗特典に関する情報が一通り解禁され次第、
また新たな記事を作成してまとめておきます。ということで今しばらくお待ちを~m(_ _)m

【わたモテ】第19巻 店舗特典まとめ
【わたモテ】最新刊となる第19巻の店舗特典が公開されたので、今回はその内容を簡単にご紹介しながらまとめていきます。
【わたモテ】第20巻 店舗特典まとめ
【わたモテ】最新刊となる第20巻の店舗特典が公開されたので、今回はその内容を簡単にご紹介しながらまとめていきます。

▼近況報告(2022.03.04):【わたモテ】第21巻 店舗特典まとめ 作成

【わたモテ】第21巻 店舗特典まとめの記事をアップ。

一部“※編集中”ではありますが、ひとまず解禁された情報をまとめておきました。
第21巻の発売日2022年3月11日(金)まであと1週間。
前回連載10周年記念ということもあって通常よりも早く品切れになっていた印象ですが、
今回に関してもやはり確実に入手したい場合はお早めに予約されるのが一番です。
購入先を選定する上で、どうぞ本記事をお役立て下さいませ~m(_ _)m

【わたモテ】第21巻 店舗特典まとめ
【わたモテ】最新刊となる第21巻の店舗特典が公開されたので、今回はその内容を簡単にご紹介しながらまとめていきます。
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▼近況報告(2022.03.12):【もういっぽん!】第17巻&本作の魅力について

当サイトで触れるのは初めての作品となりますが、新刊発売直後を記念して
今回は私が絶賛夢中になっている女子柔道漫画もういっぽん!】をざっくりとご紹介!
はじめに、つい先日発売されたばかりの第17巻がこちら!

第12巻より本格参戦となった後輩2名のみで構成されている今回の表紙イラスト
実は背景で描かれているこの場所は第9巻収録『第73話 パラダイム』の扉絵として
雑誌掲載時にセンターカラーを飾った以下のイラストと同じ場所となっています。

皆の“一本道”がこうして時を経て地続きで“繋がる”という非常にエモい演出な訳ですね!

また、コミックスの帯にも記載されている通り本作は既に『アニメ化』が決定済み!
これまで“媒体不明”だったのが今回でついに『TVアニメ』であることが確定した次第です。

今後ますます注目を集めていくだろう本作ですが、私自身存在を知ったのはつい最近であり、
何を隠そう先日の近況報告で【天穂のサクナヒメ】のクリア感想をまとめた際に
“年末年始でのめり込んだ作品が2点”と軽く触れていたもう一方の作品が本作のことでした!
表紙に惹かれて読み始めそのまま数日の内に全巻購入するなど、見事どっぷりハマっております。

もう3月になっちゃいましたが(笑)、とにかく“今更”でも語りたくなるこの熱量と完成度…!
それでは早速、私なりに注目作【もういっぽん!】の魅力を簡単にまとめていきます!

【近況報告】2022年2月まとめ
この記事は2022年2月の【近況報告】をまとめたものです。
【天穂のサクナヒメ】プレイ感想『全てを繋ぐは田植唄!これぞ我らがおひいさま!』
今回はゲームソフト【天穂のサクナヒメ】のプレイ感想として投稿していた過去の【近況報告】を1本の記事としてまとめ、本作の魅力を順にご紹介していきます。

…とはいえ、まずは実際に作品へ触れて頂くのが一番いい導入となるに違いありません。
ありがたいことに担当編集の方がTwitter上へ本作の『第1話』をアップしてくれていますので、
まだ未読の方はこちらを一度確認された上で以下の内容を読み進めて頂ければと思います。

本作は廃部寸前だった青葉西高校柔道部を舞台に、停滞気味な日々を送っていた少女たちが
柔道』を通して自らの新たな可能性や仲間との深い絆を育み・培っていく、
そんな輝かしい群像劇を大変丁寧に描いた王道の青春ストーリーとなっています。

(※第1巻『第5話 始動!』参照)

各々が“もういっぽん”を求め邁進し続ける姿は清く美しい限りなのですが、同時にこれ程
しっかり汗くさそう”な少女たちの物語も珍しいな(笑)というくらいに描写は熱く激しく
とにかく徹底した『リアル志向』が至る所で光る、それが本作の大きな特徴です。

汗にまみれ・熱気に包まれ・逆境にもまれながらも懸命に心・技・体を磨いていく流れは
武の道を極めんとする探求者のそれであって『可憐』などとは程遠い在り様です。
ムキムキで皆ムチムチ!擦り傷だらけに痣だらけ!絶対“花の香り”なんてしやしない…!w

(※第4巻『第26話 拡散』参照)

特にパワーバランスに至ってはリアルの極み主人公勢だろうと格上相手には敗北の連続です。
番狂わせなど滅多に起きず、実力があろうと連戦すれば疲弊もするし対策されれば苦戦もする。
ましてや主人公に天賦の才など備わっていなければ、最強の必殺技なんてありもしない。

そうしてご都合主義など一切排除でとことんシビアにリアリティラインを高めていく中で、
必然的に輝きを増すのは日々積み重なっていく想い経験がもたらす大いなる可能性
本作ではちょっとした一コマから何気ないセリフに至るまで、あらゆる事象が
次の展開への架け橋となっており、全てが伏線とも受け取れる緻密な構成となっています。

あの敗北が、あの感情が、あの鍛錬が、かけがえのない血肉となって新たな『一本』を紡ぎ出す。
すなわち冒頭で触れたイラストと同じく、全ては地続きで“繋がっている”ということ。
徹底した『リアル志向』に基づく下地があるからこそ、彼女たちが掴み取る勝利の根底には
丁寧に裏付けされた確かな強さが感じられ、そこには有無を言わせぬ説得力があるのです!

(※第5巻『第37話 チャージ』参照)

さらに、階級制度のある『柔道』ならではのリアリティとして、いざ公式試合ともなれば
様々な体格を有する選手たちのバリエーション・描き分けが求められるジャンルな訳ですが、
この辺りは作者村岡ユウ先生の最も筆が乗るところなのか、ページをめくるたびに
多種多様かつ洗練されたデザイン登場人物たちがコマの至る所を埋め尽くしており、
内面まで含め、こうしたキャラ造形の引き出しの多さも本作の魅力の一つとなっています。

また、体格の話題でいえば“なんか最近この子太ってきてない?”とか思っていると
実は減量に苦しむ展開が後にあるなど、年頃の女の子の“お悩み”までもがちゃんと
地続きの変化・伏線として仕込まれているのです。ホント妙な部分まで『リアル志向』ですw
そしておそらく主人公が一番無邪気にムチムチという始末…!\(^o^)/

(※第7巻『第58話 継承』参照)

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とまぁ“しっかり汗くさそう”だとか“無邪気にムチムチ”だとか言ってきましたが、
実際のところ本作に登場する女の子たちは皆もれなく抜群に可愛く描かれています。
先の通り多様なキャラが勢ぞろいなので読み始めてすぐに推しの子ができることでしょう!

そして何と言っても神童南雲安奈』!彼女の愛くるしさはちょっと常軌を逸してますね!

(※第1巻『第1話 いい気持ち』参照)

メインキャラの中でただ一人『剣道部』という立ち位置でスタートした南雲ですが、
文字通り“部外者”として『柔道部』の奮闘を見守るしかない彼女の立場を思えばこそ、
見え隠れするその本心極めて切なく瞬き、同時に我々も胸が締め付けられていきます…。

(※第1巻『第6話 襟懐』参照)

そんな彼女がついに大きな一歩を踏み出し、抱え込んでいた想いを露わにしたあの瞬間より、
我らが神童南雲安奈』はそのまま物語の最前線へと一気に駆け上がっていくことに…!

序盤の“ただ見守ることしかできない”南雲の立ち位置に関しては、
常に第三者視点で物語を追っている我々読者とも通じるところがあるため、念願叶って
仲間の輪へ加わっていく彼女の姿にはどこか読者の想い背負ってもらっているような、
何とも言いようのない強い没入感が生じているのです!ホント南雲かわいいよ南雲(*´꒳`*)

(※第3巻『第22話 初陣』参照)

また、本作がそこまでを描き切るのに要しているのはなんとわずかコミックス3冊
その事実だけでももういっぽん!】がいかに密度の高い良質なストーリー構成であるか、
それを十分伝えられているのではないでしょうか。

他にも、一コマ一コマの情報量がとにかく膨大で、メインのお話が手前で進行する傍ら
実はあちらこちらでサイドストーリーが広がっている件や、隠れミッキーならぬ
隠れ権藤(※体育教師)が本編中に散りばめられている件(笑)等々、語り出せばきりがない程に
本作は一柔道漫画の枠組みを大きく飛び越えた素晴らしい魅力に溢れています!

(※第3巻『第19話 自慢の娘』参照)

躍動感ある圧倒的な画力!練り上げられた深い人物背景!本編の1割くらいは着替えシーン!w
皆さんの心を熱く震わせる“何か”がきっと本作の漫画体験の中で得られるはずです!

既に次の第18巻の予約受付も始まっており、発売日は2022年5月6日(金)となっています。
その頃にはTVアニメの続報も何かしら流れていることでしょう!
ぜひこの機会にチェックしてみて下さいね!皆で青西柔道部の行く末を見守っていきましょう!

(※第3巻『第23話 鷲と龍と秘伝の書』参照)

▼近況報告(2022.03.14):【わたモテ】第21巻&店舗特典ゲット!

予約していたわたモテ最新コミックス第21巻がようやく手元に到着!
『まとめ記事』とか作っておきながら相変わらず皆さんより遅れてのゲットですw

先日の近況報告の通り、随分久しぶりな“同中トリオ大集合”の表紙となりましたが、
“3人お揃いの制服姿”なのがこれまた感慨深く、出だしから本当に涙腺を刺激してくれますね!

また、今回のイラストの中でもこっちこみちゃんが取っているポーズ・仕草に関しては
ガンガンJOKER2021年1月号に掲載された【ともモテ】の描き下ろし読み切りが元ネタであり、
彼女たちが中学時代に見栄や意地を張ってNGにしていた内容を高校生になった今こうして
しっかり体現してみせたという、確かな成長を感じさせる構成になっていた訳です。
伊達に20冊+αの歴史を歩んじゃいませんね!何から何までエモエモなんだぜ!(*´꒳`*)

(※ガンガンJOKER 2021年1月号【ともモテ】参照)

そして今回『とらのあな』で購入した私は特典の『イラストカード』も無事ゲット!

先程とは一転して掘り下げられたばかりだというのに、既に貫禄すらある二人のこの魅力…!
こちらも同じく、エモさに溢れた素晴らしいイラストになっていて最高なのですが、
よく見るとサチの長くすらっと伸びた美脚が手前に配置されている分、
奥に鎮座する小陽ちゃんの太ももがより一層ムチムチに映える仕上がりに…!w
“言の葉よりも裏金”で“エモエモよりもムチムチ”な、今をときめく実益主義ガール!
そんな小陽ちゃんを片や貢ぎガールなサチと合わせて愛でられる貴重な特典となりました!

まだどの特典にするか迷っている方はそろそろ在庫状況も気にした方がいいでしょう。
悔いのないよう、ご購入はどうぞなるべくお早めに…!m(_ _)m

【わたモテ】第21巻 店舗特典まとめ
【わたモテ】最新刊となる第21巻の店舗特典が公開されたので、今回はその内容を簡単にご紹介しながらまとめていきます。
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▼近況報告(2022.03.20):【龍と苺】第7巻を購入&読了

先日発売された龍と苺】の最新コミックス第7巻を読了。

前回が2021年12月17日に発売されているので今回も約3ヶ月ぶりの新刊となります。
今回収録されているのは『第58話 待った』~『第67話 特別対局室』まで。

【近況報告】2021年12月まとめ
この記事は2021年12月の【近況報告】をまとめたものです。

前回は“脇を固めるキャラクターたちの掘り下げ”に焦点が当てられていましたが、
今回は打って変わって主人公活躍とその余波影響”の描写が多くを占めています。
特に天賦の才を持つ主人公の存在に世界が気づく”流れに関しては前回も述べた通り
前作【響 〜小説家になる方法〜】を彷彿とさせ、まさに“柳本節炸裂”といった感じ!w

【響 〜小説家になる方法〜】全13巻 感想まとめ
今回は【響 〜小説家になる方法〜】第1巻~第13巻<完>を対象に、コミックス1冊を読み終える毎に記述した初見感想を順にまとめていきます。

お話の主軸としては竜王戦6組ランキング戦での苺ちゃん快進撃さらに
新入部員を迎えた藤ヶ崎中『将棋部』の新たな動き、以上2点がメインとなっています。

苺ちゃんが棋戦で活躍すればする程に『将棋部』の周囲は騒がしくなっていき、同時に
あくまで一部活動の域を超えないありふれた日常があるからこそ、同じ中学生ながら
竜王戦という大舞台で見事快進撃を続ける苺ちゃんの特異性が際立っていく、
そのように相互に作用しながらドラマ性を着実に高めている印象です。

(※第7巻『第61話 一通り』参照)

また、ドラマ性といえば後半の中学生将棋大会そこでの“部活あるある”な描写の数々が
“本来紡がれていたかもしれない熱い物語”を容易に想起させ、直後に訪れる
天才藍田 苺』の襲来”と相まってむしろ爆笑起爆剤としての最高の働きをしてくれます!w

(※第7巻『第65話 中学大会』参照)

個人的な推しは瀬谷中のエース 木之本君読み返す際はぜひ彼の手元にご注目を。
なんと2コマ目で既にお菓子がポテトチップスからかっぱえびせん変わっているのです!w
“指を使う競技だというのに、よりにもよってなぜそんな油っぽいチョイスばかり?”とか、
“皆に合わせて驚いた表情してるけど、お前全然動揺してないだろ!”とか、
“いや、ていうか最終的にめちゃくちゃ勝ち進んでるじぇねーか!!”等々、ツッコミどころ満載!

(※第7巻『第65話 中学大会』参照)

もう二度と描かれないキャラだと思いますが(笑)、今後もこういった魅力的なキャラを
どんどん量産してくれるだろうという確かな信頼柳本先生にはありますよね!(*´꒳`*)

そして最後に、肝心の“竜王戦苺ちゃんがどこまで勝ち進むのか”について。
あまりネタバレしたくないのでふわっとした表現に留めておきますが、
一読者として“もはや全く想像がつかない”状態です。
“そろそろ負けるだろう”とか“さすがにこの相手には勝てないだろう”といった予想を
ことごとく覆してくれて本当に楽しい限り。それこそ作中のキャラたちと同じリアクションです。

(※第7巻『第64話 押しかけ』参照)

これって何気に凄いことですよね?別に“天才だから負けないだろう”とは思わない訳ですよ。
つまり、対局や話運びが惰性で続いてなどおらず、しっかり意味のある展開・描写をもってして
継続的に読者を惹きつけているということです。
今や本作は“サンデーを『』の面で支える看板漫画の一角”だと個人的には認識しています。
まぁ『売り上げ』に関してはアニメ化済みの作品がきっと頑張ってくれるでしょうよ!w

ということで、天才藍田 苺』の存在がいよいよ世間に知れ渡る第7巻!
なお、リアル世間をにぎわせた前回収録の“初手 右ストレート”に引き続き、今回も
とある人物によって強烈な右ストレートが本編で炸裂することに…!\(^o^)/
あらゆる意味で本当に“闘う”将棋漫画な【龍と苺】!w 格闘技ファンもこの機会(?)にぜひ!

(※第6巻『第53話 最高の才能』参照)

▼近況報告(2022.03.21):【藤本タツキ展】in フランス について

2022年3月17日から20日にかけてフランスで開催された注目のイベントがこちら!
藤本タツキ展】(※[EXPOSITION] Tatsuki Fujimoto)です!!

藤本先生の作品に関する展示会といえば去年開催された連載史上初となる展示会イベント
『【チェンソーマンマンガ展が記憶に新しいところですが、今回はなんと国外開催

【チェンソーマン】マンガ展 レポート『浸るは追憶、ここは電ノコ幻想魔境』
今回は『タワーレコード渋谷店8階』にて現在開催中の『【チェンソーマン】マンガ展』に関して、会場で撮った写真や入手したグッズなどをもとにそのイベント内容をご紹介したいと思います。

前回の展示会同様に数多くのフォトスポットが設置され、参加者を魅了していた模様です!
特に今回の『リアルチェンソーマン』は壁を切り裂いて飛び出てくるような構成と相まって
とにかく躍動感が凄いことになっています!

ライトアップされるとこんな感じ!

今にも動き出しそうな迫力が画面越しでもしっかり伝わってきますよね!

また、本イベントは【藤本タツキ展】なので展示対象の作品は【チェンソーマン】に限らず、
過去の連載作品読切までもがまるっと網羅されていたようです。
現状最新作のルックバック】に関しても以下の通り、あのシーン・あの場所を再現した
素敵なフォトスポットの存在を確認!

他にも複製原画の展示やオリジナルグッズの販売など、非常に盛り沢山の内容であったことが
公式提供の画像からだけでも窺い知ることができます。

今のご時世ですから日本人読者のほとんどが参加できなかっただろう本イベントですが、
Twitter上では『#ExpoFujimoto』のタグで多くの参加者が会場内の画像を上げてくれています。
ぜひお時間の空いた時にでもちらっと覗いて現地の雰囲気を味わいましょう!(*´꒳`*)

【チェンソーマン】ジャンプ掲載順位&巻末コメントまとめ
今回は【チェンソーマン】の『第1部』が掲載されていた週刊少年ジャンプ2019年1号~2021年2号までを対象に、その掲載順位の推移と作者である藤本タツキ先生の巻末コメントを順にまとめていきます。
【チェンソーマン】MAPPA STAGE 2021まとめ(ティ‌ザー‌‌PV‌解禁、作者Q&Aなど)
今回は先日開催された『MAPPA STAGE 2021 -10th Anniversary-』内での【チェンソーマン】ステージに関して、そのトーク内容を時系列順でまとめていきます。

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▼近況報告(2022.03.24):【わたモテ】喪200達成記念キャンペーン結果発表

今年の1月に開催されたわたモテ】の『喪200達成記念キャンペーン』に関して、
最優秀賞』受賞者2名の作品を含む厳選作品の数々が本日公式サイトにて発表されました!

いずれの作品も【わたモテに溢れたものばかりとなっており、ファンの方は必見です!
谷川ニコ先生のコメントも掲載されていますので、ぜひお時間のある時にでもご確認をどうぞ!

【近況報告】2022年1月まとめ
この記事は2022年1月の【近況報告】をまとめたものです。

▼近況報告(2022.03.27):TVアニメ【それでも歩は寄せてくる】新キャスト発表

2022年3月26日~27日にかけて絶賛開催中の『AnimeJapan 2022ですが、
昨日のポニーキャニオンブースで行われたそれでも歩は寄せてくる】ステージにて
TVアニメそれでも歩は寄せてくる】の新キャストが発表されました!

その新キャスト2名がこちら!
香川凛役:三川華月さん
マキ役 :花澤香菜さん

まさかの凛ちゃん登場に加え、さらにまさかの花澤香菜さん起用というダブルサプライズ…!
これには素直に驚きました!そりゃ今回のステージまで解禁せずにいるよなって感じですw
1話あたりの凝縮度もグッと高まりそうで、どんな構成になるのかますます楽しみな限り!

ちなみに昨日のステージの模様は公式チャンネルで全編公開中です。
いつまで見れるものなのか定かではないので、なるべくお早めにご確認下さいませ~。

【それでも歩は寄せてくる】全キャラ登場回まとめ(進級前)
今回は【それでも歩は寄せてくる】の進級前のエピソード(第1巻『第1局』から第5巻『第67局』まで)を対象とし、全キャラ毎にその登場回をまとめていきます。
【それでも歩は寄せてくる】第70局 感想 新入生『香川 凛』の目的地
今回は週刊少年マガジン2020年36・37合併号より【それでも歩は寄せてくる】第70局の感想となります。

【近況報告】2022年2月まとめ
この記事は2022年2月の【近況報告】をまとめたものです。
【近況報告】2022年4月まとめ
この記事は2022年4月の【近況報告】をまとめたものです。

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